EXAL
 
記録 抄録 [Jul. 2004]

  [掲載日付]       
39 Jun.20,2008   EXAL NEWS (財)日本航空協会 航空スポーツ室経由で 航空スポーツ団体各位宛に発信された、
警視庁(警備部長名)発の「飛行自粛等の依頼事項」に関する文書を次に転載しました。


PDF ファイル 21.6KB 「北海道洞爺湖サミット開催に伴う飛行制限区域の設定」

38 Jun.15,2008   EXAL NEWS 北海道洞爺湖サミット開催に伴う飛行制限区域の設定(航空法による)について
(財)日本航空協会 航空スポーツ室から、
航空スポーツ団体各位宛に発信された文書を次に転載しました。


PDF ファイル 96.2KB 「北海道洞爺湖サミット開催に伴う飛行制限区域の設定」
37 Apl. 04, 2008   EXAL NEWS 「北海道洞爺湖サミット等開催」に伴い、警察庁(警備局長名)より出された「警備協力について(要望)」が
(財)日本航空協会 航空スポーツ室経由で航空スポーツ団体宛に電子メールで配布されたので、次に掲載しました。

PDF ファイル 75.0KB 「北海道洞爺湖サミット等開催に伴う警備協力について(要望)」
36 Sep. 22, 2007   EXAL NEWS 通達改正

  航空局通達(サーキュラー)が一部改正されました。
  改正されたのは超軽量動力機等の航空法第28条第3項に
  関するもので、
  改正後の通達は「国空乗第263号 (平成19年9月3日)」

  平成19年10月1日より施行、適用されるそうです。

  改正を通知する、航空局からの文書は <こちら>
35 Aug. 17, 2007   EXAL NEWS 平成19年7月末に開催された、第31回 鳥人間コンテスト選手権大会の模様が、
9月6日(木) 夜7:00〜、 読売テレビ・日本テレビ系列全国ネットで放映されます。
当エクスペリメンタル航空機連盟も協賛しております。      
34 May. 31, 2007   EXAL NEWS
サーキュラー(航空局通達)が改訂されました。
改訂されたのは「超軽量動力機等に関する航空法第28条第3項の許可の手続き等について」
および「−同−事務処理要領」で、改訂と施行日は、平成19年5月24日。
航空局レジャー航空指導室>航空局技術部乗員課企画係>(財)日本航空協会〜経由で
エクスペリメンタル航空機連盟へ入った[連絡文書][改訂通達 国空乗第99号]、いずれもPDFファイル。

33 Sep. 07, 2006   EXAL NEWS 7月22日(土)〜23日(日)に開催された、鳥人間コンテスト選手権大会の模様が、
9月22日(金) 夜7:00〜8:45、 よみうりテレビ/日本テレビ系列全国ネットで放映されます。
今年は、第30回 記念大会で、当エクスペリメンタル航空機連盟も協賛しております。
32 Aug. 1, 2006   EXAL NEWS  「スカイ・レジャー・ジャパン'06イン但馬」が、開催されます。

 

  開催日: 2006(平成18)年8月5日(土)、6日(日)
  時 間 : 09:10〜16:30
  開催地: 兵庫県豊岡市・コウノトリ但馬空港
  入場料: 入場・駐車 無料

  会場へのアクセスや、その他詳細は、(財)日本航空協会のホームページ を御参照下さい。

  パンフレットによれば、次のエクスペリメンタル(自作)航空機が、展示予定となっております。
  パンフレットも、上記ホームページから閲覧・印刷出来ます。

  JX0106 ジャイロプレーン  JX0113 ジャイロプレーン(牽引プロペラ式)  JE0006 ジャイロプレーン
  JE0111 ジャイロプレーン  JE0130 ジャイロプレーン  JE0139 ジャイロプレーン
  JE0148 ジャイロプレーン  長野式水陸両用機      山本式二重反転ヘリコプター
31 Jul. 31,2006   EXAL NEWS  「空の安全確保及び航空スポーツ愛好者の責任と自覚(周知徹底)」についてと題する、
E-メールが発信されました(July 31, 2006)。
 発信元は(財)日本航空協会 航空スポーツ室 「空の日」実行委員会事務局。
宛先は航空スポーツ統括団体各位となっていて、当EXALも含まれています。

 詳細は<こちら>です。
30 Jul. 31, 2006   EXAL NEWS 当連盟EXALの前身JEEAを創設した故宮原旭氏が遺した膨大な写真資料の中から、日本の航空黎明期を伝える、貴重な未発表写真を選んで編纂した写真集が出版されました。



「男爵の愛した翼たち(上)」
Baron Miyahara and his World of Aircraft / Civil Aircraft 1920-1945」

2006年3月31日 東京文化財研究所 監修
             (財)日本航空協会 航空遺産継承基金 発行

             オフィスHANS 発売 / ISBN4-901794-03-5
             定価:本体 2,800円


「第一章:宮原旭とグライダー −スポーツ航空に情熱を捧げた一生−」は、当連盟の藤原理事が執筆しております。

参照頁:人と活動 宮原 旭 
参照ウエブサイト: 航空遺産継承基金 
29 Apr.30,2006   EXAL NEWS 通達(サーキュラー)改訂 
下記(項目28)に関して、航空機安全課からの「改訂のお知らせ」は(こちら)
28 Mar.27.2006   EXAL NEWS 通達(サーキュラー)改訂 
「超軽量動力機又はジャイロプレーンに関する試験飛行等の飛行許可について/
整理番号No.1-007」が改訂されました。
 *平成18年2月13日改訂(国空機第1142号)〜国土交通省 航空局 技術部 
   航空機安全課。
 *最も大きな改訂は、型式認定制度が廃止された事です。それに伴って装着オプション
   装備品に関する 記述も無くなっており、機体登録や飛行許可に関わる申請書類など
   の書式が変更されています。
 *「飛行許可までの流れ」というフローチャートの中で、審査はすべて「書類審査」と
   なっています。
 *改訂通達は平成18年2月13日から発効しますが、平成18年3月31日までは従前の
   通達に従っても良いそうです。
 *改訂通達の本文と、従前の通達(概要)は(こちら)。 
27 Jul.29,2005   EXAL NEWS 「航空事故から見えてくること [最終回] - 原点にかえって安全飛行を見直そう(後編)」
〜 藤原理事が寄稿。 イカロス出版 ”スカイスポーツ誌(2005 Summer Vol. 13)”
26 Jul.21,2005
  EXAL NEWS スカイ・レジャー・ジャパン’05が開催されます。

 開催日:2005年7月23日(土)公開練習日、24日(日)
      23日(土)13:00~(公開練習日)、24日(日)9:00〜 
 開催地:千葉県野田市平井 関宿滑空場
 主  催:スカイ・レジャー・ジャパン05イン野田実行委員会

 詳細は→→→ スカイ・レジャー・ジャパン'05イン野田 http://www.vivid-net.ne.jp/slj/index.html
25 Apr. 23,2005   EXAL NEWS 西日本航空協会、EXAL及び東京大学航空宇宙工学研究室の3者でまとめた
「ライトフライヤー1号機(復元機)の試験飛行結果について」というレポートが、
”航空ファン誌”2005年6月号(No.630)に、ほぼ全文掲載されました。
その中で、EXALの藤原理事が「飛行距離等の解析」を担当しております。
24 Mar. 24, 2005   EXAL NEWS 「航空事故から見えてくること−原点にかえって安全飛行を見直そう(前編)」 
イカロス出版 ”スカイスポーツ誌(2005 Spring Vol. 12)” 〜 藤原理事が寄稿。
23 Mar.25, 2005
  EXAL NEWS 3月19日 ジャイロプレーン資格更新講習会が開催され、濱尾会長が講師として
参加しました。  受講者リスト  参照頁
22 Mar. 24, 2005
  ”風天ニュース 75”
(航空ジャーナリスト協会)
「キティホーク101年目の挑戦」 〜 藤原理事が寄稿
航空ジャーナリスト協会 ”風天ニュース 75”
21 Feb.24,2005   EXAL NEWS
2005年3月下旬
ジャイロプレーン講習会のお知らせ
 日時 : 平成17年3月19日(土) 10:30〜
 場所 : アピオ、ウェディングプラザ甲府(山梨県昭和町) 詳細はこちら
 
20 Dec.11,2004   EXAL NEWS
2004年12月中旬
 当連盟(EXAL)が飛行支援を行っているJX0109ライトフライヤー式1号機(キティホーク)
復原機が、下記の日程で試験飛行を行うことになりました。試験飛行には当連盟の藤原
理事が立会うことになっています。
 次は西日本航空協会会長 前田 建氏からのメッセージです。
 「本年12月17日はライト兄弟がライトフライヤー1号機で動力による人類初飛行に成功して
 101年目に当たります。西日本航空協会はこの記念すべき日に下記の日程で101年目の
 再現飛行を計画致しましたので御案内申し上げます」。

 日時:2004年 12月17日(金) 13:00〜16:00
          12月18日(土) 10:00〜16:00
          12月19日(日) 天候予備日
 場所:阿蘇観光牧場スポーツ公園 (熊本県阿蘇町山田端辺2090-1)
 尚、全国生中継でテレビ放映されます  (日本テレビ系列)。
    12月17日(金) 思いッきりテレビ  (13:00〜14:00の間)
    12月20日(月) ズームインSUPER(07:30〜08:00の間)

 復原機製作経過や滑走試験などの詳細は西日本航空協会のホームページ(次記)に
 掲載されています。          http://www.geocities.jp/wjp_glider/
19 Dec.6,2004   EXAL NEWS
2004年12月中旬
 第10回スカイスポーツシンポジウムにおいて、当連盟の斉藤紀副会長が以下の特別講演を行います  
主催:日本航空宇宙学会(共催:日本航空協会)
会場:日本大学理工学部駿河台校舎1号館6階CSTホール
/ 東京都千代田区駿河台 1−8
日時:平成16年12月12日、11:10〜12:10(シンポジュウムは11〜12日の2日間開催されます)
 特別講演:フォーミュラーグライダーの設計 (グライダー設計者の見た鳥人間コンテストU)
交通:JR御茶ノ水駅、地下鉄千代田線新御茶ノ水駅より徒歩3分、地下鉄丸の内線御茶ノ水駅
より徒歩5分

 2日間のプログラム/参加登録料/講演前刷集など詳細は次へ。
    
http://www.jsass.or.jp/web/schedule/sky_10.htm
18 Nov.18.2004






  EXAL NEWS
2004年12月
下旬






下記 [Nov.17] 付けでお知らせしたイベントは延期になりました。

 11月23日(祝)に予定していた「空まつり2004&エアロック・ドリーム・エア・ショー」は
平成16年12月19日(日)に延期されました。
江戸川の河川敷にある関宿滑空場は、台風22号・23号の豪雨で2度にわたり完全水没、
その後グライダーの練習も全面中止にし、大会スタッフの皆さんが土日に排水等復旧作業に
あたってきたものの、地面のぬかるみがイベント会場設営が出来るまでには回復せず、主催
4団体による現地調査および協議の結果、安全確保が難しい為、苦渋の決断をしたそうです。
17 Nov.17,2004   EXAL NEWS
2004年11月
下旬
 11月23日(火)関宿滑空場「野田のそらまつり」で
 自作ULP ウルトラクルーザー の展示飛行が予定されています。
16 Nov.9,2004   EXAL NEWS
 2004年11月
上旬
 SLJ2004は佐賀市 河川敷で11月6〜7日開催され、EXALはジャイロ機5機で参加、
 うち3機が毎日飛行しました。この飛行には九州ジャイロ及び広島ジャイロ・クラブの
 皆さんにご協力いただきました。(参加機詳細:主な活動実績一覧)。
 EXALのブースには毎日大勢の人が訪れ、特にジャイロ・シミュレーターは大人気でした。
15  Nov.1,2004   EXAL NEWS
 2004年11月
上旬
 11月6〜7日に佐賀で開催されるスカイレジャージャパンにEXALのブースが設けられ、
 浜尾会長や理事が常駐します。自作航空機に興味をお持ちの方はどうぞお立ち寄りください。
14 Oct.31,2004   EXAL NEWS
 2004年
 ライトフライヤー式1号機(キティホーク)復元型 JX 0109 は、2004年11月13〜14、
宮崎県都城市の河川敷で開催されるスカイブロッサム2004に出品され、14日午後には地上走行をお披露目する予定。
13 Oct.19,2004   EXAL NEWS
 超軽量動力自作飛行機 ウルトラ・クルーザー JR1669 の製作や飛行の様子が
 次のホームページに掲載されています。
   http://www2.tba.t-com.ne.jp/sora-kumo-kaze/urutrakuruza.html
12 Sep.21,2004   EXAL NEWS
2004年
濱尾会長が自作した、80%スケール零戦 「濱尾式 080型」が
識別記号「JX 0110」を取得しました。
11 Sep.20,2004   EXAL NEWS
2004年7月
下旬
小松市の伊藤達(いとう とおる)氏が製作した、トラクター・タイプ・ジャイロプレーン
「リトル・ウイング・オートジャイロ式 LW−3S型」 が、2004(平成16)年7月20日
付けで、識別記号「JX 0113」を取得しました。 
近日中に試験飛行が予定されています。
10 Sep.20,2004   スカイスポーツ誌
2004 Autumn Vol. 10
「航空事故から見えてくること−ヘリコプター編」 
イカロス出版 スカイスポーツ誌(2004 Autumn Vol. 10) 〜 藤原理事が寄稿。
9     EXAL NEWS
2004年8月
下旬
書類審査の段階から協力した、第28回鳥人間大会は、7月31日、8月1日、
あいにくのお天気の中で開催されました。その模様は8月28日(土)夜7時から、
主催者系列のテレビで放映されます。
8     EXAL NEWS
2004年8月
下旬
日本に於ける、自作航空機初の大会「フライイン ’71」の様子が載った
「アサヒグラフ」昭和46年9月10日号が、ヤフー・ジャパンのオークションに
出品されています〜8月26日23時までだそうです。
<期限10分前の時点で 入札件数は ゼロでした。>
7     スカイスポーツ誌
2004 Summer Vol. 9
「航空事故から見えてくること−MLP編」スカイスポーツ誌(2004 Summer Vol. 9)
〜藤原理事が寄稿。
6     EXAL NEWS
2004年6月
1日
登録記号 JX 0109 を取得〜「ライトフライヤー1号”キティホーク”復元型」機
(製作 西日本航空協会  前田健氏)。 
5     EXAL NEWS
2004年5月
中旬
「スカイ・レジャー・ジャパン ’04イン佐賀」の運行委員会出席のため 坂田理事が
佐賀へ出張。
4     EXAL NEWS
2004年5月
初旬
「ライトフライヤー号復元型」機(製作 西日本航空協会)の審査の為 藤原理事が
九州へ出張。
3     スカイスポーツ誌
2004 Spring Vol. 8
日本に於ける「ライトフライヤー1号”キティホーク”復元機」の紹介記事。
2 Sep.20,2004   スカイスポーツ誌
2004 Spring Vol. 8
「航空事故から見えてくること−軽飛行機編」スカイスポーツ誌(2004 Spring Vol. 8)
〜藤原理事が寄稿。
1     スカイスポーツ誌
(イカロス出版)
2004 Winter Vol. 7
特集2で航空機の自作を扱っている。 

・藤田恒治氏のオールメタル超軽量飛行機(JR1669)の製作と飛行に至るまでの
詳細経過記事。

・濱尾式零戦の記事。

・日本の自作航空機をバックアップしてきた藤原理事を紹介する記事。

・日本に於ける「ライトフライヤー1号”キティホーク”復元機」の紹介記事。

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